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下小目いちょう会活動組織

下小目いちょう会とは

遠くに筑波山を仰ぎ豊かな田園が広がり、谷和原3万石の一端を担う下小目地区。この豊かな自然環境に恵まれた、下小目地区の農用地、水路、農道等の地域資源および下小目地区の自然環境を保全・維持管理向上する事を目的とした、多面的機能支払交付金を活用した活動組織です。。

ギャラリー

PHOTO 農地維持

① 地域資源の基礎的な保全活動
② 地域資源の適切な保全管理のための推 進活動

農地法面の草刈り、水路の泥上げ、農道の路面維持等の基礎的保全活動

PHOTO 資源向上

①施設の軽微な補修
②農村環境保全活動

農村環境保全活動の幅広い展開 農地等の環境資源としての役割を活かした、景観の 形成

PHOTO 水質検査

①多面的機能の増進を図る活動

農地等の環境資源としての役割を活かした、景観の 形成、生態系の保全・再生等、農村環境の良好な保全 に向けた幅広い活動。

PHOTO 下小目の四季

小貝川に唯一残る本格的な沈下橋。木造の昔ながらの風情に加え、近くに江戸の街並みを再現したオープンセットがあることから、時代劇に登場。 運が良ければ撮影隊に出会えるかも?

(小目沼橋)

informationお知らせ

                                                                                        
2026年66月14日
休耕農地への景観形成(ひまわり種まき)
2026年5月30日
休耕農地への草花植栽(役員対応)
2026年5月23日
市道&農道側の草刈(役員対応)
2026年5月10日
用水路側への除草剤散布(役員対応)
2026年4月18日
水門のグリスアップ作業
2026年4月4日
活動計画策定に伴う点検作業        

profile

下小目いちょう会活動組織

〒300-2433
茨城県つくばみらい市下小目1867
TEL.090-1614-5052
代表者 伊東義弘


・・・・・台風6号も当地域には被害が無く、稲もスクスクと育っています、先ずは一安心です。これからも自然災害のない事を願います・・・・・